みなさん、こんにちは!愛知県瀬戸市の株式会社濱中建設です。
毎週木曜日更新のブログ、第2回目の今回は現場の様子をお届けします!
「土木工事ってどんな風に進むんだろう?」
「大きな重機が入ると近所に迷惑が掛からないかな...?」
工事をご依頼いただく際、そんな疑問や不安を持たれるお客様も少なくありません。
そこで今回は、実際に行った現場写真と一緒に、私たちの現場づくりのこだわりをご紹介します!
今回の工事内容
今回ご依頼いただいたのは、個人宅様の外構工事です。
工事を始める前に私たちが最初に行うのが、近隣の皆さまへのご挨拶と安全対策です。
重機やダンプの出入りがあるため、交通の妨げにならないよう配慮し、作業エリアの養生や看板設置を徹底してスタートしました。
見えなくなる「下地」こそ、土木の命です!
土木・外構工事で私たちが一番こだわっているのは、完成すると見えなくなってしまう「下地づくり」です。
どれだけ表面をきれいに仕上げても、下の土や砕石の転圧(締め固め)が甘いと、数年後に沈下したり、ひび割れの原因になってしまいます。
何年経っても「しっかりした土地・綺麗な道路」であり続けるよう、見えない部分こそミリ単位・一工程ずつ妥協なく丁寧に施工しています!
近隣への配慮と現場清掃の徹底
また、作業終わりには必ず現場周辺の道路清掃・泥落としを行います。
「濱中建設の現場はいつも綺麗だね」と思ってもらえることを、心掛けています。
おうち周りの「困った」はお気軽にご相談ください!
「雨が降ると駐車場がどろどろになる」
「庭の段差をなくしてスロープにしたい」
「お店の駐車場の穴ぼこを綺麗に直したい」
そんな個人宅のお客様から店舗・事業者様まで、土木・外構・舗装のことなら濱中建設にお任せください!


